Sam-Home Sam-Camp キャンプレポート2004
オープンエア!フィールド軽井沢高原
●2004/07/02 page5
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うれしいMAKOPON&HITOPONからのさりげないお土産。
氷見うどんととってもあま〜い梨。
アリガトウ〜(^o^)/
昨日買ったデリカテッセンのソーセージをゆうが調理中。
HITOPONはドリップの美味しいコーヒーを淹れてくれてます。
軽井沢ナイトについで、軽井沢ブレックファスト。
浅野屋のティーブレッドや各種パン。
すっかり日差しもまぶしく暖かさも戻って、気持ちのいい高原の朝ですね〜。

向こうの方ではテントを干してる。
分かる、分かる。
我が家からはハム太郎人形焼をプレゼント。

後ろの洗濯物がいかにも長期キャンプでしょ(笑)
あー、昨日食べるの忘れたケーキ。

というわけで朝からケーキ。
さすがにMAKOPONは「・・・・・」(爆)
これが本当のこのキャンプ場の姿です(笑)
背の高い唐松とその陰ののコントラストが美しいですね。
撤収が終わって記念撮影。

MAKOPON「無印行ってみたいので、嬬恋まで一緒するわ〜」の、これはうれしい誤算。
途中で昼食。
朝が遅かったので軽い食事がいいと、場所柄信州蕎麦にして、146号線沿いにある「みのり
実に量が多く、大盛りを頼んだらこの通り(^^;)
そして鬼押しハイウェイで一路嬬恋へ!
目指せカンパーニャ!
元PICA北軽井沢、そしてその前は軽井沢フィールド1と、このキャンプ場はここ10年でめまぐるしい変化を遂げたところです。
経営形態がしっかりしているPICAがなぜ2年も経たずに手を引いてしまったのかちょっと不思議な気がしていたのですが、実際行ってみるとなんとなく気づくこともあります。
このキャンプ場の最大の評価の分かれ目は間違いなくその緩斜面のサイトだと思います。それほどひどいということはありませんが、何でも整いすぎているPICAのレベルで見てしまうともしかしたら期待を裏切られてしまったのかもしれません。
しかしこのオープンエア!になって、そういったPICAの呪縛も溶け、さらにそこにあの田中ケンのプロデュースが入ったことで新たな血が注入されたことでうまく再生されたのではないでしょうか。
それに施設はPICAが遺産を残してくれたのが幸いしてその部分は高規格。ただしその管理に関しては発展途上中というのが正直な印象です。
さてさて、肝心のキャンプはというと1年ぶりのMAKOPON&HITOPONとの再会はまたまた夏のサイコーの思い出をもらいました。乱入の無いおとなしいものでしたが(爆)
ぜひともまたご一緒しようね!
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