Sam-Home Sam-Camp キャンプレポート2008
実谷オートキャンプ場
●2008/05/03 page3
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9時20分、外房線到着。

で、予定通り到着。
二人を乗せてすぐにキャンプ場へ。
小旅行気分で駅弁を食べてきたにもかかわらず残ったパスタを平らげる息子。恐るべき食欲・・。

そしておやつタイム(笑)
あまりメジャーではないけどなかなか美味しい「かりんぼーる」。
普通ならここで数枚の写真が存在するのですが空白の3時間。
私がオチてました(笑)

やたらイライラするB氏。そしてなぜかそこらじゅうを探し回るB氏。
いったい何を・・(笑)
●2008/05/04

なんだなんだ〜
全然天候回復してないぞぉ〜

新品にいきなりロングシーズニングですかぁ・・(笑)
おかげで10年は使える(爆)
誰もおきてこないし、ひげでも剃って,
髪の毛でも梳かして・・・梳かすほどないけど(T_T)

あ、いつの間に(笑)
ヒマだ〜。
やることがないのがよく分かるこの無駄な写真(笑)

こちらは活発になのはなジュースを熟成中。
さて朝の食事の準備。ちょっといつもと趣向を変えてトルティーヤ。挟むのはちょっと奮発してイベリコ豚のパンチェッタなど。

カンカンのスキレットでトルティーヤを温めると、ご覧の通り膨らんで面白いです。
そこにお好みの具材を乗っけて・・

まるめて食べればニッコリ。
こちらはデジイチ取り出してニッコリ(笑)

しかしムリヤリこんなものを撮らされてガックリ(爆)

私?今回はデジイチ封印。
10時からはじまった塗り絵。

いくら年齢制限がないからって、78歳のオーナー自ら塗り絵とは・・(爆)
第1と第2があるためオーナーや奥さんの行き来が多くなるときはケイタイで・・・ってドコモ以外電波無いんですが・・(笑)
※かろうじてアンテナが立つときがあります。

すごい年期のロッジ。このキャンプ場らしいです。
雨も上がり水滴を帯びた菜の花。
遠くにスケッチをされている方が・・

ちばキャンプ協会のベテランの方がのんびりとスケッチされていました。
いいですね。
ちょうどこんな風景を描かれている最中です。

素朴なスケッチですが味があります。
ちょっと話をさせていただいたのですが大変に経験がおありで、またキャンプの造詣が深く、話の中で出てきた「慣性住宅」(=テント)というフレーズがすごく印象的でした。
基本的には大変のどかなキャンプ場です。

自然も豊かです。
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