Sam-Home Sam-Camp キャンプレポート 2014
ホウリーウッズ久留里キャンプ村 フリーソーメン編
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■フリーソーメン、フリーキャンプ、フリーアトモスフェア■
フリーソーメン」。何かに似てるけど(笑)、そういうことではなく、akaneさんが「みんなで美味しい小豆島の素麺を自由に食べようよ」と開いてくれている不定期なキャンプイベント・・いや、イベントじゃないな(笑)、みんなが集まっているところでソーメンをたくさん振舞う一大サービス。
なので改めて「フリーソーメン」という名の下集まって食べようというのは今回が初めて。
しかも一般的に素麺の季節と呼ばれる夏ではなく、初冬、しかも当然アウトドア。しかしそれこそフリーソーメン、フリースタイルのソーメンにはそのような一般的なコトガラカンケイなし(笑)
まずはキャンプシーンありきなら、この季節のほうが面白い!
ということでakaneさんが普段遊んでいるお仲間と共に、これからがまたいい季節のホウリーウッズに集合です。
レポートは動画形式に仕立ててあります。レポートというよりも雰囲気のダイジェストという感じです。あの日の空気感の幾ばくかが伝わればと思います。
小豆島の美味しい素麺「島の光」についてはこちらに書きましたのでご参照ください!>>
ホウリーウッズ久留里キャンプ村公式HP >>
●2014/12/06-07
PCでの閲覧は、Youtube画面左下、【設定】=歯車マークをクリック、画質720pHD選択推奨(通常は標準360p、もちろんこちらのままでもOKです)いたします。スマホはそのままでどうぞ。
視聴をお急ぎの方は速度1.25〜1.5を選択されてください。
mijincoとして活動もされているakaneさんは、どちらかというといつも前面に出るというよりかは主役を引き立ててくれる陰の立役者的存在。全力応援タイプ。

しかし今回ばかりはそうではなく「やるよ!」と先頭切ってみんなに声をかけ、場所を決め、スケジュールも手配も一人でやって、ゲストを迎える立場。

なので集まった顔ぶれも、mijonco=女子キャンプ、バイク仲間、フツーにキャンプ友達(笑・・私はこれ)と全員が顔見知り同士ではなく、akaneさんをコネクションにして集まった面々です。

それを取り持ったのはまさしく「ソーメン」。そしておやつがわりに(食事ではなく”おやつ”、ここ重要だったかな)一緒に食べた以外はまさに「ど」フリー。

自由な空気の中、白い糸でみんな結ばれたわけです。

キャンプのオモシロさは、決まり事をいい意味で崩すことで味わえる新たな発見で、30℃の真夏ではなく、5℃に満たないような野外で素麺を食べることに新たな発見と体験を見出せたのだからもうこれで十分です。

フリーな気分、フリーな発想、フリーな仲間たち。

Free〜!  So〜!  Men〜! (笑)
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