Sam-Home Sam-Camp キャンプレポート2008
フォレストパーティ峰山〜2008年仙人遭遇編
●2008/01/19 page3
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しかし当然そこにはクッキーの手荒い洗礼が・・
「ガブッ」
「イテッ」


ラリアット〜〜(爆)
「おお、よし、よし」
うん?手なずけてる!

亀の甲より年の功?(笑)
????

・・・まさかその頑丈そうな体格なのに動物が苦手とか・・(笑)

そして展望台へ。
ああ、夕日に間に合わず・・
まぁ、でもこの風景も悪くないです。

前日に雨が降ればここに雲海が出るそうですが、明日はこの分だと無さそうですね。
「千葉にもこういうところがあるんですね」とだいたい皆さん驚きます。

「いいね、そんなに毛があって」(爆)
そんなひとときもつかの間、またもや3m四方に逆戻り(笑)
4人集まった記念に今一度乾杯!

すっかり月も上がり、やや冷え込みも。
でもスクリーンの中はぽっかぽか。出るのイヤになっちゃいますね。
しかし実は「6時にA棟へ」という事前のオーナーからの指令があり、早速移動です。

そして、ご対面したのが大先輩「カッキー」70歳。
「どうもどうもはじめまして」(まただ・・笑)
オーナーが用意してくれていたのは竹酒。

では、みんなが集まったところで乾杯!
いったい何回目?(笑)
我々はとにかくなぜここに「カッキー」がいるのかそれが不思議。その謎が徐々に明らかに・・

若者(笑)たちはカッキーの反省・・いや半生(爆)を聞き入っています。
我々が真剣に聞き入ってることをいいことにオーナー、ちゃっかり手酌(笑)

このA棟のテラスからは千葉の平野部を通り越して東京の都心(新宿や東京タワー)まで見渡すことが出来ます。
さて、ちょっと私はオツマミなどを・・。鶏ももとチョリソーのダッチスモークを。
時間をかけられないので燻煙を少なくしてライトにしました。

そしてもう一品、マグロのコチュジャン和え。
飲みが進んでカッキーの半生からカッキーの下半身の話に(爆)

「カッキー!クッキー!ポッキー!」
大絶好調です(笑)

※解説:クッキーはこの峰山のワンちゃん、ポッキーはフルーツ村のワンちゃん
「先輩、どんどんいってください!」
さすが体育会系(笑)
「え?そう?わるいねぇ〜」ノリのいいカッキー。

こうなったら止まらないカッキー。なんとデジカメ取り出してパシャパシャ。
もしかして25年後の自分はこうなってるのでは・・(爆)
「えー、私はこういうものでして・・・」
もうさんざっぱら聞いておりますが(爆)

いやーすっかり長居してしまいました。みんないい気分の千鳥足(笑)

※カッキーがどうしてここにいらっしゃったのかはこちら参照
それじゃあ、一応キャンプなので(爆)、焚き火でもしましょうか。

まずはオガライト先行で。
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