Sam-Home Sam-Camp レポート番外編2007
東京モーターショー2007
●2007/11/10 page3
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隠居したら乗りたいクルマB。
実際にはこのC4 2.0 エクスクルーシブあたりがいいなぁ。老夫婦に似合うと思うんだけどなぁ。
やや、フェラーリにもこういうモデルがあるんですねー。イメージカラーの真紅よりなんか新鮮。

なんと最高速330km超を誇るフェラーリ史上最速モデル599。この赤がまたいいこと!
アルファロメオ8Cコンペティツィオーネ。
いいとは思うけど・・・。
え、アルファのMTB????。

何?アルファのロード???。

決してオネェさんを撮ったわけではありません(笑)
隠居したら乗りたいクルマC

なんだかんだ言ってもやはり生涯に一度はBMWのオーナーになってみたいですねー。ま、無理だとは分かっていますが・・。
コンセプトX6は、BMWが提案するSAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)にハイブリッドを組み合わせたモデル。

現行X3もいいですね。
本会場で最も敷居が高かったのがランボルギーニ。まるで動物園のように遠くからしか見せてくれず、中に入れるのは大金持ちだけ!

こちらも敷居が高い!(笑)
やっぱ、そんなクルマには用がないので、最後にスバルブースに戻ってホッと一息。
記念にオネェさんに頼んでアウトバックとの写真を撮ってもらいました。
「いっしょに入ってください・・」とは言えないハニカミ屋さんなんです(爆)
また、今度まで!バイバイ!
まず感じたことは、オネェさんの数と露出が極端に減ったこと(そっちかい!・・爆)。やはり過熱な撮影合戦にならないようにとの申し合わせみたいです。でも、それはそれでいいんじゃないでしょうか。だいたいモーターショーなんですから(とか言いながらやたらオネェさんを掲載しているのにそんなこと言う資格ありませんな・・笑)
さて、本題のクルマ。やはり時代が要求しているのは「人に、地球に、やさしいクルマ」。トヨタなんか商売を捨てて躍起になってそれを訴えていましたね(ま、それもうそ臭いともいえますが)。一方ホンダのようにそれをベースにしたライトウェイトスポーツなんかを出していたりして、「そうは言っても走りはクルマの楽しみを忘れてしまっては・・」みたいな主張もありました。そうみると、旧態依然としているのは、スバル、三菱、マツダ。今現在はいいクルマを持っていますが、将来像はあまり見えてきませんでした。特にマツダは何をやりたいのかサッパリ?日産もエコ要素を出しながらもGT-Rみたいなオバケを出す相変わらずよく分からないメーカーです。輸入車も含めて正直、どこも頭打ちといった感じでした。ただ、そう悲観的なばかりではなく、やっぱり行けば面白いモーターショー。一種のアトラクションと思えば1000円ちょっとの入場料の以上の価値が充分にあると思います。もちろん次回も必ず行きます!!
ちなみに2003年の懐かしいレポートがあります。
こちらの方がオネェさん満載(爆)
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