Sam-Home Sam-Camp キャンプレポート2007
キャンピングヒルズ鴨川・2007年秋編
●2007/11/24 page4
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仕上げとしてきのこ類とたっぷりの長葱を加えて出来上がり。

華やかさはないですが、実質的な美味しさがあり、いかにも野外で食べられている料理だなぁという感じがします。
牛肉800gは多いかな?と思っていたらあっという間。
やはり食べ盛りがいると食費がかかってしょうがありません(笑)

それにしても暖房&鍋&ランタンで暑いくらい。
〆は単調にならないように、カレーうどんに変身。

芋煮カレーうどんは正解!
ベリーグッド!
最初の4玉でさすがにおなかいっぱいと思っていたら、食べ盛りが「まだいける!」というので2玉追加。もうツユないぞ(笑)
さすがに苦しくて動けないようなので、私が外へ出て薪の焚き付け。

ムーンライト・アルバーゴ(笑)
おなかが落着かなければ「例の計画」も実行できません。

でも、なんだかんだでファミリートークも盛り上がり1時間はあっという間に過ぎていきました。
ところで、今度は被り物ではなく全員おそろいのマフラーとは・・(笑)
ではそろそろいいでしょう。
まずは大事な役目として娘がママをアルバーゴの中に誘い、焚き火から一旦離れさせます。

クルマに隠しておいたケーキを取り出し、ローソク着火。
それを運ぶのは息子の役目。
やっぱり子供からもらうと嬉しさ倍増ですから。
外から合図をして娘がママを目隠し。
「まだ見ちゃダメだよ〜」

「はい、ママ、誕生日おめでとう!」
小さいケーキですが、一応驚いてくれました。(でもなんとなく察知されていたかな?)

では一気に。
ローソクの数は実年齢とは無縁です。念のため(笑)
美味しいね!
再び焚き火へ。

マナーのいいキャンパーさんばかりで、9時以降に外にいたのは我が家くらい。
とはいえ、すぐ眠くなってしまったようで、私を残してみな就寝。
私の相手はコリラックマ(笑)
みんないなくなったので、初めて私もコットが使えます(笑)。
寝っ転がりながら、メールチェック。メールをしていただいた方、このばを借りて御礼申し上げます。
そのまま眠っても良かったのですが、慎自さんがインのときに「9時〜11時までは、男女別のお風呂に戻りますので、ご自由に入られてけっこうですよ」と言っていただいたのを思い出し、遠慮なく今度は男風呂へ入らせていただきました。寝る前のお風呂は暖まってよい!
焚き火も灰になったし、ランタンもそろそろ燃料切れなので、私も就寝。
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